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更新日:2026.04.22

宇宙航空システム工学専攻 日本航空宇宙学会第57期年会講演会にて研究発表

 日本航空宇宙学会第57期年会講演会が、2026年4月15~17日に大阪大学豊中キャンパスで開催されました。

4月15日にポスターセッションがあり、下田研究室の大学院 工学研究科 宇宙航空システム工学専攻 修士課程1年の山田健太郎さんが研究成果を発表しました。

【講演テーマ】スペースプレーンの概念設計に向けた有翼再突入実験のミッション提案及び概念設計について
【著者】山田健太郎, 下田 孝幸, 緒方 偉己

ポスター会場には多くの研究者が訪れ、山田さんの研究に対して活発な議論や質問が続きました。
専門家からの意見を直接聞くことができる貴重な機会となりました。

修士課程1年・山田健太郎さん

研究者への説明の様子